組合の概要

所在地 〒456-0032
名古屋市熱田区三本松町17番3号
TEL.052(882)7111
FAX.052(882)7112
設立 昭和29年6月29日
組合員 47社
賛助会員 2社
出資金 29,970千円
代表者 理事長 高市順祥
役員
役職名 氏名 会社名
理事長 高市順祥 (株)高市工業所
副理事長 吉戸洋一 (株)愛知工業所
理事 石川義博 丸石工業(株)
理事 横田誠 鬼頭鋼材(株)
理事 松原光三 (株)ライフサポート
理事 櫻井一彦 桜井興産(株)
理事 堀田光美 大同テクニカ(株)
監事 板坂守 大栄産業(株)
監事 西山英樹 大成工業(株)
事務局
局長 向山孝史 大同特殊鋼(株)
上部加入団体 全国中小企業団体中央会
愛知県中小企業団体中央会
名古屋商工協同組合協会
一般社団法人熱田法人会
主な事業内容
  1. 組合員に対する事業資金の貸付(手形割引を含む)及び手形割引等の金融事業
  2. 組合員の事業に関する経営及び技術の向上を図るための教育ならびに情報の提供
  3. 組合員の福利厚生に関する事業
沿革
昭和29年 組合員数 31社 出資金 825千円 理事長 水野英一 就任
組合員相互扶助の精神に基づき設立
熱田区森後町1丁目53番地に事務所開設
昭和34年 組合員数 60社 出資金 2,830千円
伊勢湾台風により未曾有の被害
昭和36年 組合員数 68社 出資金 7,000千円
4月26日 理事長 水野英一氏 永眠
理事長に桜井勇心 就任
昭和38年 組合員数 70社 出資金 10,000千円
組合設立10周年記念式典(名古屋市公会堂)
昭和39年 組合事務所移設(木造平家建)
熱田区三本松町17番3号
昭和40年 組合員数 72社 出資金 15,500千円
木曽駒高原山の家を開設
昭和42年 組合員数 77社 出資金 15,500千円
6月25日 理事長 桜井勇心氏 永眠
理事長に武山募 就任
昭和44年 組合設立15周年事業 組合員徽章作成
昭和45年 組合員数 80社 出資金22,000千円
鉄鋼業界好況
昭和48年 組合員数 78社 出資金26,000千円
石油危機で全産業衰退
昭和49年 組合員数 77社 出資金 28,000千円
組合設立20周年記念事業 ボウリング大会
昭和50年 組合員数 72社 出資金 30,000千円
不況が深刻化、物価高
昭和51年 組合員数 64社 出資金 32,000千円
大同製鋼3社合併、大同特殊鋼株式会社と社名変更
臨時総会開催 大同特殊鋼協力工場協同組合に法人名変更
昭和54年 組合員数 72社 出資金 40,500千円
組合設立25周年記念事業 石井会長揮毫組合員の銘板配布
昭和59年 組合員数 66社 出資金 48,500千円
組合設立30周年記念式典(名古屋国際ホテル)
昭和61年 組合員数 66社 出資金 49,500千円 理事長 吉戸正治 就任
円高不況で減産・減収
平成 元年 組合員数 68社 出資金 40,300千円
組合事務所新設(桜井ビル建設 鉄筋3F)
手形割引合計額 7,891百万円(月平均 658百万円)を記録
平成10年 組合員数 61社 出資金 40,300千円
企業倒産件数、負債総額戦後最大
平成12年 組合員数 60社 出資金 40,300千円 理事長 村博三 就任
平成13年 組合員数 57社 出資金 40,300千円
商工中金出資金1億円増資、1億5千750万円
平成14年 組合員数 58社 出資金 40,300千円
木曽駒高原山の家を閉鎖
平成15年 組合員数 56社 出資金 36,610千円
平成16年 組合員数 54社 出資金 35,770千円
組合設立50周年記念式典(ヒルトン名古屋)
平成17年 組合員数 52社 出資金 34,940千円
平成20年 組合員数 49社 出資金 32,400千円 理事長 野村攻 就任
リーマンブラザース破綻
平成21年 組合員数 49社 出資金 31,100千円
平成24年 組合員数 48社 出資金 30,600千円
平成25年 組合員数 48社 出資金 30,410千円
星協会200回記念大会(木曽駒高原カントリークラブ)
平成26年 組合設立60周年記念総会(キャッスルプラザ)
平成28年 理事長 高市順祥 就任
平成29年 組合員数 47社 出資金 29,970千円