トーエネック岡崎
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あなたが架ける「電気の道」−それは地域社会のライフラインとして、家族や友人たち、地域すべての人たちの便利で快適な暮らしを支えます。町や村の津々浦々までカバーする電気の道(配電ルート)づくりは、地元に密着し、地元に貢献する分野。この重要な配電線工事を担うトーエネックでは、地元でやりがいのある仕事をしたい、技能・技術を身につけたい・・・・そうした若い皆さんの思いをガップリ受けとめ、次代を任せられる配電エンジニアを育てていきたい。「電気の道」づくりのフィールドで、あなたの夢・幸せを架けてみませんか。トーエネックとトーエネック配電協力会が心強い支援を、バックアップしていきます。
 
高校時代の野球部の先輩に「ウチへ来いよ」って・・・。仕事はキツイ作業の時もあるけれど、会社ではいい先輩たちに恵まれてるし、作業チームも気心が知れてて、毎日いい雰囲気で仕事してます。これまでで大変だなって思ったのは「早朝工事」、うれしかったのは近所の人がお茶を出してくれたこと・・・とか。去年、支店内で作業安全の標語・川柳募集があり、たまたま私のものが安全標語カレンダーになった。安全のために「指差・呼称」を実践するのですが、初めの頃はなんか照れくさかった。でも今は、自然と「声かけ」できるようになってますね。もう直ぐ二人目の子どもが誕生するんですが、営業所(浜松東)の野球チームに参加する機会が少なくなるかも・・・でも仕事は事故なく、ケガなく、家族のためにも頑張らなくちゃね。
 
会社が外線工事も手がけようとしてた時期に、社長から「仮送電をやってみないか」と声をかけられたのが入社のきっかけ。僕を含めて、外線工事のチームはみんなが同じスタート地点から始めたわけで、営業所(大幸)で行った現場実習では、仕事をきっちり覚えて、ちゃんと技術を身に付けようという覚悟でやってました。それだけに、会社のチームで初めて仮送電(バイパス)ケーブルを張った時は、ヤッタ!って感じでしたね。もう5年目になりますが慣れに陥らず、「備えよ、常に!」で作業することを心がけてます。・・・これはボーイスカウトの合言葉でもあるんですね。「名古屋112団」の指導者をやっていて、休みの日曜日とかは、そちらの活動でほぼ潰れている。18年続けて来て、いま生活の一部になってしまっているほどです。
 
高校生を出たら家業を手伝おうと思ってたので、「集合教育」の期間中も休みの土曜日には実家に帰って現場の手伝いをしていました。いまの僕の作業チームは引込線工事が中心。7年目になるけど会社では最年少・・・でも、仕事は責任を持って任せられているので、自分自身へのプレッシャーで精神的に疲れる。それでも、難しい作業を手際よくやり遂げた時なんか、やりがいを感じますね。自己満足かもしれなけれど・・・。仕事の面で父からアレコレ言われることはないですが、自分が目標としてるのは「会社で一番、全社で一番」になること。僕自身負けず嫌いなんだけど、会社のことでアピールできるのは恒例の慰安旅行、去年は「石垣島」で愉しんできました。
 
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